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DIY車検の費用はこれ!レシートあり1

2018/10/07
 
シール
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DIYアドバイザーです。 テレビを見ているとバカになると教えられましたが、 つくづく本当だったと思う今日この頃です。

検査法定手数料は1,400円!

 

本当の車検費用はこれだけで、

その他は税金と強制保険料でした。

 

右側が2年分の重量税、

左側が2年分の保険料と車検の法定手数料です。

レシート

 

自分で(DIYで)車検を通したら、

費用の合計は31,470円だった (;・∀・)

 

「安いなぁー」と思ったあなたは、

続きを読んでみて下さいねー (*´з`)

 

 

ここから先は当日の流れなど、

車検の初体験記ですよ♪

 

 

 

今日は自分で車検場へ行くぞ!

 

車を運転する者の一人として、

車の状態を点検し整備するのは大事です。

 

車検だって自分でするのが、

本来のあり方だろうと思います。

 

自分の車のことを何も知らないと、

いざという時に立ち往生してしまい、

大勢の人に迷惑をかける恐れがあるからです。

 

 

なので車検も自分の目で確認する、

そんなつもりで行ってきますよ( `ー´)ノ

 

 

ユーザー車検の方法はもちろん、

予約から書類まで協会のHPでわかります。

↓↓↓

軽自動車検査協会

 

 

 

事前に予約を取ってから

 

車検の予約はネットで簡単にできました。

 

キャンセルや予約の変更も簡単だから、

軽い気持ちで予約しましたよ。

 

検査自体は15分くらいで終わるようですが、

事前に用意する書類は絶対に必要ですよ!

 

管理人は午後からの予約ですが、

早めに行って残りの書類を作る予定  (^^♪

 

 

 

もう行ってきました(^◇^)

 

さて午前中に行ってみると、

「今日は空いているからすぐできます💛」

と言われました。

 

「えっ!そうなの?それでいいの?」

 

驚いたのもつかの間その後30分程で、

車検は無事終了しちゃいました(´◉◞౪◟◉)

 

 

では写真付きで振り返ってみます

 

はじめに必要書類を3枚もらって・・・

 

何十円か取られるかと思ってたけど、

用紙はタダでもらえました(^^♪

 

そして備え付けのボールペンと、

鉛筆で記入しました。

 

記入したのは名前と住所にナンバーや

車台番号など簡単なものだけです。

 

今回は東京の住所のまま申請しましたが、

(ここは軽でも車庫証明が必要だったため!)

次は住所変更もしようと思っています。

 

 

①この用紙には別の窓口で、

重量税の印紙を貼り付けてもらいます。

書類1

 

 

②この用紙はなんだか難しそうなので、

何もチェックとか記入しなかった。

※検査コースで排気ガスの結果が印字されます。

書類2

 

 

③この用紙は筆記用具を使い分ける必要あり☺

上段オレンジ色の□の中は鉛筆でね!

認印は自筆なので省略しました。

書類3

 

 

さあ3枚の用紙と事前に用意した書類を持って、

2年分の税金を払い印紙を貼ってもらいましょう。

 

 

ここで隣の建物にある窓口へ移動、

ここでも縦割り行政みたいですね。

 

 

ところで重量税額は車種によって違いますが、

すぐその場で確認できるのでした。

 

窓口

 

次は検査料の1400円を、

となりの窓口に移動して支払います。

 

ここで強制保険(自賠責)の更新手続きも、

同時にできる仕組みでした。

 

窓口2

 

窓口に来ている方々は見ての通り、

車関係の人達ばかりのようでした。

 

ちょっち居心地は・・・

悪かったかなぁ、やっぱり。

 

 

 

これで必要な書類は全て揃いましたよ(^^♪

 

全ての書類を持って最初の窓口へ戻り、

受付を済ませるといよいよ検査のスタートです。

 

 

車検コースの続きはこちら。

👇👇👇

車検もDIYで2

 

 

 

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